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出版企画書の主な必須項目

書くコトが決まったら、まず企画書を書いてみましょう。 企画書を書くことで、誰に、何を伝えたいのかなど、本のイメージがより鮮明になり、頭の中が整理されます。   出版社へ売り...

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出版社に読んでもらえる出版企画書の作り方

出版社に対する書籍の出版企画書の作り方ですが、長々と書いたところで、編集に最後まで読んではもらえません。 必要な項目だけをコンパクトにまとめ、A4サイズの用紙で1枚程度で作成してください。 ...

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編集者に採用される出版企画書のポイント

企画書で重要なことは、その企画書を読んでどういう本ができ上がるのか、そして、その本を読むことで何ができるようになるのか、どうなることができるのかがイメージできることだと思います。 そのためには、...

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  • ▼10年連続、50冊以上の出版を決めてきた▼
    本物のノウハウ!



    • 出版社に読んでもらえる出版企画書の作り方
    • 出版社に対する書籍の出版企画書の作り方ですが、長々と書いたところで、編集に最後まで読んではもらえません。 必要な項目だけをコンパクトにまとめ、A4サイズの用紙で1枚程度で作成してください。 補足的な内容を続けて2枚目、3枚目にまとめても構いません。   企画書を紙やファックス、郵送などで出版社の担当者に見てもらえるのであれば、ワードやパワーポイントのファイルやPDFファイル...
    • 出版企画書の書名案(タイトル案)を考えよう
    • 企画書でまず最初に書かなくてはならないのは「書名」です。 書名の最終決定権は出版社にありますので、そのまま書名に決まることは少ないですが、出版社の担当者が「面白そう」「読みたい」と思えなければ、企画書のその先へ読み進めてもらうことはできません。   書名は、一つしか書いてはいけないわけではありません。 まず、出版社の担当者向けの分かりやすい書名を一つ考え、さらに、そこに肉付...
    • 出版企画書に添付資料や事例を添えよう
    • 添付資料は、新聞・雑誌記事や各種数字データなどのことです。   自分が掲載された新聞や雑誌の切り抜き、市場規模が分かるようなデータは、企画書の裏付けとして添付することで、企画書に説得力を増す効果があります。 そのため、添付資料は多いに越したことはありませんが、必ず、第三者による客観的な資料のみにしてください。 信憑性が高いとされるのは、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済...
    • 出版企画書の著者プロフィールを考えよう
    • 著者プロフィールに書くことがないとおっしゃる方がいらっしゃいますが、企画書の「著者プロフィール」では、執筆するあなたがどういう人間なのかがわからなくてはなりません。 そのためには、まず、著者であるあなたの得意な分野を明確にし、その裏付けを提示します。 その上で、その本の内容を書くに値するだけの説得力を持てるかどうかが重要になります。   まず、あなたの今の肩書きやポジション...
    • 出版企画書で誌面イメージを伝えよう
    • 誌面イメージは、どういう書籍になるのかをイメージしてもらうために役立ちます。   誌面イメージだけではなく、イラストや図版のタッチも添えても良いでしょう。 出来上がりの誌面イメージができて、そのイメージされた書籍が売れそうであれば、企画はより通りやすくなります。   また、誌面イメージだけではなく、サンプル原稿を添えても良いかもしれません。 サンプル原稿が用意で...
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